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堅牢なピストルキャリバーカービン Daniel Defense PCC GBB

堅牢で拡張性の高いハンドガードを初めとしたカスタムパーツを開発するDaniel Difenseから
ピストルキャリバーカービン(PCC)がリリースされ、早くもエアソフトガンでもモデルアップされた。

 

 

実銃は2024年のショットショーにて発表され、今までAR15のパーツを開発していた同社のPCC開発に
多くのオペレーターが驚きを隠せなかった。
評価は賛否共にあり、「信頼性が高い同社のPCCならば期待できる」といった声や、「だとしても高価すぎる」
といった声も上がり、世界中のガンマニアから注目を浴びるモデルとなった。

 

 

本銃はその名の通り拳銃弾を使用する為、主な市場は民間であり長いバレルのモデルも用意されている。
ライフルよりも弾が安価でコントロールもしやすく、過度な貫通力も無い為、ホームディフェンスや
シューティングマッチ等で人気が高いモデルになっている。

 

 

また、DanielDifenseのPCCは他社で多く採用されるグロックではなく、スコーピオンEVOのマガジンが
採用された。
これには価格が安価であり、強度が高い事が選択されたという理由が挙げられている。

エアソフトガンでは、特徴的なレシーバーの形状を確りと捉えらえており
セレクターの形状まで完璧に再現されている。
価格帯も6万円台と比較的手に取りやすい金額である為、DanielDifenseのファンのみならず
様々なファンにこそ手に取って頂きたいモデルである。

内部もMWS規格に沿ったシステムを採用されており、マガジンの互換はないが作動性が
非常によく、寒くても快調に作動する。

 

 

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